【令和8年度】町民みんなで推進するゼロカーボン事業補助金のお知らせ
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最終確認 2026年8月4日 14:39
制度の概要
このページでは次の情報をご案内しています。
令和8年度の募集期間
補助対象機器など
補助対象者の区分および要件
事業内容の詳細
Q&A(よくある質問)
その他お知らせ
町は、ゼロカーボンシティの実現に向けた取り組みの一環として、太陽光発電システム、蓄電池をはじめ、電気自動車やV2H充電設備、ガスコージェネレーションシステム(エネファーム、コレモ)、高効率給湯器(エコジョーズ、エコキュート、エコフィール)、堆肥化等設備(生ごみ処理機、コンポスター)を対象とした補助事業を、町民や事業者の皆さんに向けて実施します。
おとふけの豊かな自然環境を子どもたちに引き継いでいくためにも、皆さんの住宅や事業所に、地球温暖化対策につながる再エネ・省エネ関連の機器や資材を設置しませんか。
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
機器や資材ごとに、補助の対象となる経費や要件、提出が必要な書類などが決まっています。
詳しくは、「事業内容の詳細」の項目にも後掲している『 事業の手引き(2.20 MB) 』などをご確認ください。
(表をクリックすると拡大表示します)
(1.63 MB)
注意事項
補助金の対象となるのは、機器などの本体と設置工事に要する経費。
町が補助金の交付を決定した後に導入した未使用品に限り補助対象。
同一の対象機器などについて、過去に本補助金の交付を受けたことがある場合は、申請不可(太陽光発電システムについては、町が実施していた同機器への補助制度による交付を含む)。
同一の対象機器などに対する補助申請は、同一の申請者につき1回まで。異なるものをそれぞれ申請することは可。ただし、高効率給湯器と堆肥化等設備の補助申請は、それぞれの対象機器の中からいずれか1つを1回まで。
【個人の場合】
次の要件を全て満たし、町税に未納がないこと(同一世帯の人を含む)
町内在住の人または町内に居住する予定がある人
対象機器などを導入した住宅に入居すること
【事業者の場合】
次の要件を全て満たし、町税に未納がないこと
町内で原則として1年以上引き続き同一の事業を経営する個人事業主または法人
対象機器などを導入した町内の店舗や事務所、それらの附帯施設などで事業活動を行うこと(建設予定を含む)
事業の手引き
(2.20 MB)
(画像をクリックすると内容をご覧いただけます)
対象機器等一覧表(242.81 KB)(対象経費、要件、必要書類などの詳細情報に関する早見表)
補助金交付要綱(172.62 KB)
補助金の申し込みなどに必要な様式については、以下からダウンロードできますので、ご活用ください。
1 交付申請
次の必要書類に、対象機器ごとに提出が必要な書類などを添えて、役場環境生活課温暖化対策係まで提出してください(郵送可)。
町は、提出があった書類の内容を審査した後、補助金の交付額(見込み)などを記載した「補助金等交付決定通知書」を
主な条件
- 対象地域
- 北海道音更町
- 申請者
- 法人・個人事業主・個人
- 建物・施設
- 事業所・オフィス・店舗・戸建住宅
- 補助上限
- 10万円
- 補助率
- 機器等の対象者、要件、補助率および補助の上限額 個人 (増設等の場合は上既存分も含める。 ) の小出力発電設備であること。 〇太陽電池の最大出力合計値またはパワーコンディショナーの定格出力合計値のいずれかが2kw 以上50kw 未満 購入・設置貢用の3分の1
- 申請締切
- 2027年2月26日
対象となる設備・工事
公式情報を確認する
申請前に、募集要項、対象経費、申請方法を公式ページで 必ずご確認ください。
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