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令和8年度 東金市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金について

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東金市

最終確認 2026年8月4日 14:39

制度の概要

[更新日:2026年4月30日]
ID:10110
東金市では家庭における地球温暖化対策の推進に加え、電力の強靱化を図るため、住宅用設備等を導入した場合に、導入費の一部を補助します。
令和8年度東金市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金の概要
補助対象設備等の要件、補助対象者、提出書類の詳細は「令和8年度東金市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のご案内」をご覧ください。
補助金のご案内及び申請用紙記入例
令和8年度東金市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金のご案内(PDF形式、653.89KB)
申請用紙記入例 (PDF形式、357.14KB)
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補助対象設備等の種類、補助金額、主な要件
設備等の種類
補助金額
主な要件
定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池)
上限7万円
住宅用太陽光発電設備の併設が必要
電気自動車(EV)
◎住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電
設備を併設している場合
上限15万円
◎住宅用太陽光発電設備のみを併設している場合
上限10万円
自動車検査証記録事項に当該自動車の燃料の種類が「電気」と記載されており、自動車検査証記録事項の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のものに限る。
プラグイン・ハイブリッド自動車(PHV)
自動車検査証記録事項に当該自動車の燃料の種類が「ガソリン・電気」又は「軽油・電気」と記載されており、自動車検査証記録事項の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のものに限る。
V2H充放電設備(電気自動車と住宅の間で相互に電気を供給できる設備)
補助対象経費の10分の1
上限25万円
住宅用太陽光発電設備の併設及びEVまたはPHVの導入が必要
補助対象設備等は申請者が使用する未使用品(電気自動車及びプラグインハイブリッド自動車については新車)に限ります。なお、併設設備についてはリース期間でも構いません。
令和8年4月1日(水)~令和9年1月29日(金)の期間内に設置工事を開始し、完了していること(電気自動車及びプラグインハイブリッド自動車は同期間内に納車していること)が条件です。
補助対象経費の算出にあたっては、消費税及び地方消費税を控除し、国等に他の補助金を充当する場合はさらに充当額を差し引いた額となります。また、補助金の額の1,000円未満の端数が生じたときは切り捨てます。
補助対象設備等は、各団体の認証を受けている必要があります。要件に適合する設備等の確認は、以下の団体のホームページをご覧ください。 (電気自動車・プラグインハイブリッド自動車につきましては、用途が「乗用」となる設備のみ対象となります。)
◎定置用リチウムイオ

主な条件

対象地域
千葉県東金市
申請者
法人・個人
建物・施設
戸建住宅
補助上限
25万円
補助率
公式情報で確認
申請締切
2027年1月29日

対象となる設備・工事

太陽光発電 蓄電池 V2H EV・電気自動車

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申請前に、募集要項、対象経費、申請方法を公式ページで 必ずご確認ください。

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