受付中 栃木県小山市

小山市住宅脱炭素化設備等導入費補助金

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小山市

最終確認 2026年8月4日 14:39

制度の概要

2、小山市住宅脱炭素化設備等導入費補助金(令和7年度の補助制度に近いもの)
・対象設備:蓄電池、ZEH、V2H、EV、PHV、FCH
・蓄電池:事業着手(契約もしくは工事着工のいずれか早い方)の前に申請、その他:設置後に市へ申請
※ただし、令和8年3月31日までに契約した蓄電池については、下記の「令和8年度 申請期間および予算額」をご覧ください
【変更点】
定置用蓄電システムは購入契約前に申請書の提出が必要になりました
定置用蓄電システムの申請期間は、他の対象設備と異なります
ZEH、V2H、定置用蓄電システムは、1つの住宅につきいずれかひとつしか申請できませんでしたが、全て併用し申請することが可能になりました
定置用蓄電システムを太陽光発電設備と一緒に導入する場合、条件※により「小山市個人向け太陽光発電設備導入費補助金について」と併用することが可能になりました
他の国や県の補助制度などをご検討の際には、併用可能かご確認の上、申請いただきますようお願いします
申請の流れについて
■ZEH、V2H、EV、PHV、FCV(引き渡し日から1年以内に申請)
■蓄電システム
(1)令和8年3月31日までに契約のもの(引き渡し日から1年以内に申請)
(2)令和8年度中に契約するもの(契約前に申請が必要です。)
交付申請について
令和8年度 申請期間および予算額
〈申請期間〉
■ZEH・V2H・EV・PHV・FCV:引渡し日(EV・PHV・FCVは車検証登録日)から1年以内に申請が必要
申請期間:令和8年4月1日(水曜)~令和9年3月31日(水曜)
■定置用蓄電システム :(1)又は(2)の条件により申請方法・期間が異なります
(1)令和8年3月31日までに契約している場合:引き渡し日から1年以内に申請が必要
(2)令和8年度中に契約する場合:事業着手(契約前もしくは工事着工のいずれか早い方)の前に申請が必要
申請期間:令和8年6月1日(月曜)〜令和8年11月30日(月曜)
〈予算額〉
令和8年度予算額 2,100万円
※予算上限に達し次第受付終了となりますので、ご了承ください
必要書類等は下記の「令和8年度 申請様式のダウンロード」をご確認ください。
〈各設備等の補助額〉
設備
補助額
定置用蓄電システム
新設の太陽光発電設備と同時設置
10万円
既設の太陽光発電設備に後付け設置
5万円
ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)
20万円
V2H(電気自動車等充放電設備)
EV(電気自動車)、PHV(プラグインハイブリッド車)、FCV(燃料電池自動車)
軽自動車以外
軽自動車
令和8年度 対象者 (以下をすべて満たす方)
申請を行う日に市内に住所を有し、住民基本台帳に記載され、本補助金申請に係る住宅に自ら居住している個人であること
※定置用蓄電システムにおいては、実績報告時までに上記の条件を満たしていること
市税に滞納のないこと
「小山市暴力団排除条例」に規

主な条件

対象地域
栃木県小山市
申請者
個人
建物・施設
集合住宅・戸建住宅
補助上限
20万円
補助率
公式情報で確認
申請締切
2026年11月30日

対象となる設備・工事

太陽光発電 蓄電池 V2H EV・電気自動車 ZEH・省エネ住宅

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申請前に、募集要項、対象経費、申請方法を公式ページで 必ずご確認ください。

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