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令和8年度 函館市新エネルギーシステム導入補助金

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函館市

最終確認 2026年7月24日 12:00

制度の概要

令和8年度 函館市新エネルギーシステム導入補助金の募集について
公開日 2024年03月27日
更新日 2026年04月16日
太陽光発電システム,定置用リチウムイオン蓄電池,ガスエンジンコージェネレーションシステム(これらを以下「新エネルギーシステム」という。)を対象に「新エネルギーシステム導入補助金」として購入費の一部補助を行っています。
※国や北海道等の補助金との併用はできません。
※令和8年度からは,家庭用燃料電池(エネファーム),電気自動車等(EV・PHEV)については補助対象外です。
補助事業の目的
新エネルギーシステムを導入する市内の個人もしくは中小企業・小規模事業者等に対し,補助金を交付することにより,災害時の電力供給や環境負荷の低減に努めるとともに,環境に配慮したエネルギーの活用および当該エネルギーに関する市民意識の醸成を目的とします。
募集期間
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年3月1日(月曜日)
(受付は上記期間のうち,土日祝日を除く午前9時から午後5時まで)
※ただし,先着順に受付し,申請額が予算に達した段階で募集を終了します。
補助対象者
市税に未納の額がなく,暴力団および暴力団員でないもの
【個人】下記のいずれかに該当するもの
自ら所有し,居住する函館市内の自宅または敷地内に補助対象設備を設置しようとする方
自ら居住するための住宅の建築または取得に併せ,当該住宅または敷地内に補助対象設備を設置する方
補助対象設備が導入されている住宅を自ら居住するために取得する方
【中小企業・小規模事業者等】下記のいずれかに該当するもの
所有権を有する市内の事業所に補助対象設備を設置するもの
自ら使用して事業活動を行う前述の事業所の建築に併せ,補助対象設備を設置するもの
※既に設置工事を開始している場合は,補助制度を利用できません。
※年度内に当該住宅に居住しない場合は補助制度を利用できません。
※補助事業完了後に提出していただく「実績報告書」を完了の日の翌日から起算して30日以内までに提出いただけない場合は補助制度を利用できません。
※完了の日は,新エネルギーシステムの設置費に係る領収書の領収年月日とします。
補助対象設備等
太陽光発電システム
下記に要する経費:補助金額最大5万円
太陽電池モジュール
架台
電力変換装置(パワーコンディショナー等)
附属機器(接続箱,直流側開閉器,交流側開閉器)
設置工事(配線や電気工事など)
ガスエンジンコージェネレーションシステム
ガスエンジン発電ユニット
リモコン
定置用リチウムイオン蓄電池
蓄電池本体
その他付属機器ならびに設置
工事(配線や電気工事など)
※詳細は交付要綱,申請の手引き等をご確認ください。
関係書類
函館市新エネルギーシステム等導入補助金交付要綱[PDF:288KB]
申請の手引き[PDF:467KB]
Q&A[PDF:451KB]
提出様式
工事着手の2週間以上前に申請をし

主な条件

対象地域
北海道函館市
申請者
個人
建物・施設
事業所・オフィス・戸建住宅
補助上限
5万円
補助率
[TABLE page=11 table=1 row=1] 補助対象設備 | 補助対象経費 | 補助率 | 補助 上限額 [TABLE page=11 table=1 row=2] 太陽光発電 システム | 太陽電池モジュール,架台,電力変 換装置(パワーコンディショナー 等)および付属機器(接続箱,直流 側開閉器および交流側開閉器をい う。)ならびに設置工事(配線や電 気工事など)に要する経費。 | 補助対 象経費 の 1/2 | 補助対 象設備 ごとに 5万円 [TABLE page=11 table=1 row=3] ガ ス エ ン ジ ン コ ー ジ ェ ネ レ ー シ ョ ン シ ス テム | ガスエンジン発電ユニット,リモコ ン,配管ならびに設置工事(配線や 電気工事など)に要する経費。 [TABLE page=11 table=1 row=4] 定 置 用 リ チ ウ ム イ オ ン 蓄 電 池 | 蓄電池本体,電力変換装置(パワー コンディショナー等),その他付属 機器ならびに設置工事(配線や電気 工事など)に要する経費。
申請締切
2027年3月1日

従業員数に関する記載

条件別: 従業員数300人以下 / 従業員数100人以下 / 従業員数50人以下 / 従業員数200人以下

対象となる設備・工事

太陽光発電 蓄電池 省エネ設備

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申請前に、募集要項、対象経費、申請方法を公式ページで 必ずご確認ください。

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