受付中 神奈川県横浜市

令和8年度 既存住宅断熱改修補助制度

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横浜市

最終確認 2026年8月30日 00:51

制度の概要

令和8(2026)年3月27日:【記者発表】既存住宅断熱改修補助制度を開始します。
令和8(2026)年5月1日:【受付開始】令和8年度 既存住宅断熱改修補助制度 本申請の受付を開始しました。本申請受付フォーム(外部サイト)
令和8(2026)年5月19日:4.【フラット35】地域連携型 を更新しました。
令和8(2026)年7月1日:要綱・様式を一部改正しました(交付決定通知・変更決定通知・額確定通知の公印を省略します)
補助金の概要
既存住宅断熱改修補助金の概要
▶ 必ず「補助金の詳細内容について」をご確認ください。
補助金の詳細内容について
1 補助要件
2 申請方法
3 固定資産税・都市計画税の減額措置
4 【フラット35】地域連携型
4種類の要件 【①住宅の要件、②事業者の要件、③契約の要件、④補助対象者の要件 】があります。全てを満たしてください。
①住宅の要件
②事業者の要件
③契約の要件
④補助対象者の要件
5 要綱等
■ ①住宅の要件
住宅要件の概要
▶ 既存住宅の要件 詳細
▶ 断熱改修工事の要件 詳細
▶ 最高レベルの断熱性能を備えた省エネ住宅等の要件 詳細
■ ②事業者の要件
補助金の申請手続きや受け取り、補助対象者への還元は、「 よこはま健康・省エネ住宅 事業者登録・公表制度」に登録されている(又は登録予定の)「事業者」が行います。(すでに登録済の場合は新たに登録の必要はありません。)
個人の方が直接申請することはできません。
▶ 事業者の要件 詳細
■ ③契約の要件
令和7年4月1日以降に、補助対象者と事業者の間で、次のどちらかの契約を締結してください。
工事請負契約
・既存住宅に工事を行う方(1棟断熱改修型(工事契約タイプ)または部分断熱改修型(工事契約タイプ)の方)
・補助対象者と事業者で契約を締結すること
売買契約
・工事が完了した住宅を購入し、引越しする方(1棟断熱改修型(買取再販タイプ)または部分断熱改修型(買取再販タイプ)の方)
・補助対象者と事業者(宅地建物取引業者であること)で契約を締結すること
■ ④補助対象者の要件
子育て世代の住替え補助 (1棟断熱改修型(工事契約タイプ) ・1棟断熱改修型(買取再販タイプ))
定住補助 (1棟断熱改修型(工事契約タイプ)・ 部分断熱改修型(工事契約タイプ))
定住補助 (1棟断熱改修型(買取再販タイプ) ・部分断熱改修型(買取再販タイプ))
子育て世代の住替え補助 ( 1棟断熱改修型(工事契約タイプ)・1棟断熱改修型(買取再販タイプ))・・・【 最大補助金額 150万円 】
次の全ての要件を満たす世帯とする
要件
(1)次の①または②を満たす子育て世代であること。
①平成20年4月2日以降に出生した子(出生予定の子を含む)を有する世帯
②令和8年4月1日時点で夫婦(事実上婚姻関係、婚姻の予約者、「横浜市パートナーシップ宣誓の取扱いに関する要綱」の宣誓又は申告を行

主な条件

対象地域
神奈川県横浜市
申請者
法人・個人・管理組合・団体
建物・施設
事業所・オフィス・戸建住宅
補助上限
150万円
補助率
【補助率】 重点対策地域3/4 上記以外の補助対象地区2/3 都市整備局
申請締切
2026年11月30日

対象となる設備・工事

断熱

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申請前に、募集要項、対象経費、申請方法を公式ページで 必ずご確認ください。

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