受付中 神奈川県横浜市

太陽光発電導入支援助成金

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横浜市

最終確認 2026年8月4日 15:34

制度の概要

【募集案内】太陽光発電導入支援助成金(PDF:4,827KB)
【チラシ】太陽光発電導入支援助成金(PDF:1,263KB)
2.制度概要
助成額・助成上限額
助成額
上限額
太陽光発電・蓄電システムを同時に導入する場合
発電出力に1㎾あたり10万円を乗じた額
上限500万円
太陽光発電のみを導入する場合
発電出力に1㎾あたり8万円を乗じた額
上限400万円
上限額が助成対象経費(県の助成金を併用する場合は当該補助金額を控除した額)を上回る場合は、助成対象経費を上限とします。
助成金の主な要件
自家消費量には、設備使用者(需要家)が電気料金を負担する社宅や社員寮等を含む
助成対象者の要件
導入方法の区分に応じて、条件を満たしている必要があります。
※ 中小企業者とは、下表に掲げる中小企業基本法第2条第1項に定義される「資本金の額又は出資の総額」又は「常時使用する従業員の数」のいずれかを満たす法人又は個人事業主を指す。
業種
資本金の額又は出資の総額
常時使用する従業員
① 製造業、建設業、運輸業、その他業種(②~④を除く)
3億円以下
300人以下
② 卸売業
1億円以下
100人以下
③ サービス業
5,000万円以下
④ 飲食サービス業、小売業
50人以下
会社法以外の法人(一般社団法人、公益社団法人、一般財団法人、公益財団法人、医療法人、学校法人、宗教法人、社会福祉法人、農事組合法人、NPO法人、企業組合、協業組合、商工組合、事業協同組合、事業協同小組合 等) は対象外となります。
中小企業庁のホームページ(外部サイト)
詳細については、中小企業庁HP及び総務省「日本標準産業分類」をご確認ください。
中小企業庁:中小企業・小規模事業者の定義
詳細については 募集案内(P.6~8)をご確認ください。
助成対象となる設備の条件
太陽光発電設備及び蓄電システムを導入するものであり、設備ごとの条件を満たすもの
※太陽光発電設備は自家消費型であることを条件としており、売電を目的とした設備は対象となりません
※詳しくは、募集案内(P.9~10)ご確認ください。
3.申請の流れ ★は横浜市が進める手続きです
①【申請の準備1】脱炭素取組宣言

①【申請の準備2】脱炭素・GREEN×EXPO推進局との協議
②助成金交付申請
★助成金交付決定通知書の送付
③設備の導入
(交付決定日以降の導入)
④助成金実績報告書の提出
★助成金交付額確定通知書の送付
⑤助成金交付請求書の提出
★助成金の振込
4.①【申請の準備1】脱炭素取組宣言
横浜市のWEBページから「脱炭素取組宣言」を行い、宣言書又は確認書を取得してください。
宣言は3~5分程で行うことができます。
画像をクリックするとWEBページへアクセスできます。
脱炭素取組宣言のページ
太陽光発電設備等の導入により創出される環境価値を横浜グリーンエネルギーパートナーシップ(YGrEP:ワイグレップ)事業で利用することについて協議を行っ

主な条件

対象地域
神奈川県横浜市
申請者
法人・個人事業主・個人・管理組合・団体
建物・施設
事業所・オフィス
補助上限
500万円
補助率
公式情報で確認
申請締切
2026年10月30日

対象となる設備・工事

太陽光発電

公式情報を確認する

申請前に、募集要項、対象経費、申請方法を公式ページで 必ずご確認ください。

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